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みちくさ彩時記

陽のあたる路をのんびり歩くよう人生でありたい。

半田の彼岸花

毎年ヒガンバナの季節になると半田の矢勝川まで出かけている。彼岸花を撮るだけなら何処でも良いのだが、ごんぎつねの童話にちなんだ半田の彼岸花は特別な思いがするのである。思い起こせばすでに10年以上も通い続けているが、訪れる度に新見南吉のゆかりの地に足を運んでいる。生家も養家もなぜか懐かしいような気がして何度覗いても飽きることは無いのだ。 f:id:hiroro5:20160925102544j:plain

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